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Mamanの30代からのスタイルアップ

【簡単!】太る原因は炭水化物!?誰でも出来る今話題の低糖質ダイエット

昔から炭水化物抜きダイエットというのがありますが、今、ライザップを始めとする低糖質ダイエットが注目を浴びていますね。

ライザップほどストイックに糖質制限するのは難しいですが、いつも食べている炭水化物を少し減らすだけでも効果があるとか。

ストイックなダイエットが苦手で自然に痩せたい人におすすめなのでご紹介します。

まずは、お茶碗のご飯を半分に!でも肉魚はOK!だから辛くない!

日本人は、糖質を多く含む米・麺・パンが大好きです。あなたの食事どうですか?

パスタやラーメンなどを食べた場合、ほぼ炭水化物になっちゃいますよね?(笑)

まずは、炭水化物の量を意識して半分や2/3に減らしていくだけでも効果があるとか。短い期間で痩せたりはしませんが、数か月続けると緩やかに効果を実感できるそうです。

抵糖質ダイエットでは、肉魚はOK。厳密にいえば、糖質が多いウィンナーを避けるなどはあるのですが、まずは、炭水化物の削減から始めてみましょう。

炭水化物を減らした分、肉魚や野菜をプラスして足りない分を補えば空腹感がないのが良いところです。

ダイエットで大事なことは継続すること!継続しやすい方法であることが低糖質ダイエットのポイントでもあります。

タンパク質や食物繊維はしっかりとってOKなのでリバウンドもしづらい

抵糖質ダイエットでは、タンパク質をしっかりとっているので、単純に食事を減らすよりもリバウンドもしづらいと言われています。

また、低糖質な食事に慣れてくるとそれが普通になって生活の一部になるので良い状態を継続しやすいのもポイントです。

たんぱく質をしっかりとって運動ができれば、筋力も付けれて更に良いですね。

低糖質な食事に慣れてきたら、運動を少し取り入れてみるのもおすすめです(*^_^*)

炭水化物だけでなく甘いものも意識してみる

当然のことですが、間食や甘いものも意識して減らしていきます。

おやつを糖質の少ないナッツ類に切り替えていくなどすれば、空腹をただ我慢!ではなくなるので継続しやすいと思います。

まとめ

日常生活のなかで糖質を意識してこれまでよりも減らしてみるだけなら続けられそうじゃありませんか??

この方法は、急激に体重が減ったりしませんが、3ヶ月、半年、1年のスパンでゆっくり効果が出てくるのを期待したい方法です。

もちろん、軽いものでも良いので、運動を組合わせるのが効果的です。

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